商品紹介・美肌水

水を使わない化粧水「美肌水」

新製法 低温濃縮蒸留製法について

低温濃縮蒸留製法とは、低温状態で2倍に濃縮したアロエベラの成分を蒸留し、粒子を細分化することで、保湿及び浸透性を高める製法。この製法によって「水を使用しない化粧水(美肌水)の商品化が実現しました。

アロエベラとは

アロエベラはアロエの中でも最も大きく、キダチアロエの10倍以上の大きさに成長する種で、含まれる栄養価も約10倍近いと言われています。寒さに弱いので国内での農産物としての栽培は沖縄でのみ行われています。
ご紹介の美肌水・化粧水・乳液の主成分となっているアロエベラ葉水は100%沖縄・宮古島産のアロエベラを使用しています。

アロエベラは自然力が生み出す浸透力と天然の栄養素の両方を持ち合わせているのです。

アロエベラ葉水がもたらす天然の力

この化粧水の主成分であるアロエベラ葉水は、アロエベラが持つ美肌効果成分を最大限に生かすために開発された低温濃縮蒸留製法によって生まれたものです。自然のアロエベラに本来含まれている豊富な有効成分が皮膚の水分を保持し、肌の保湿効果の維持すなわち美肌へと導くことができるのです。

美肌水(保湿化粧水)

美肌水写真

アロエベラ葉水(保湿成分)98%使用。
水は一切使用なし。

【無着色、無香料、無鉱物油、弱酸性、石油系界面活性剤無添加、ノンアルコール、ノンパラベンの自然成分のみ)】

* 化粧水前の導入液として・・・
* お化粧直しの前に(メイクの上から)・・・
* リップやハンドクリームが苦手の方にもシュッシュッと・・・

全成分:
アロエベラ葉水、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、クエン酸、クエン酸Na

120ml 2,940円(税込)

スプレーボトルのため、 メイクの上からでも、お使いいただけます。)

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Is化粧水(しっとり)

Is化粧水(しっとり)写真

アロエベラ葉水(保湿成分)を主原料に、プラセンタエキス、ヒアルロン酸、水溶性コラーゲンを配合し、より保湿効果と肌に張りを与えます。

Is(しっとりタイプ)は、水分で満ちた透き通る肌へ導きます。

【無着色、無香料、無鉱物油、弱酸性、石油系界面活性剤無添加、ノンアルコール、ノンパラベン(石油系防腐剤不使用)】

全成分:
アロエベラ葉水、BG、グリセリン、マルチトール、ジグリセリン、水、プラセンタエキス、リゾレシチン、ヒアルロン酸Na、リン酸アスコルビルMg、アルギニン、アロエベラ葉エキス、豆乳発酵液、水溶性コラーゲン、クエン酸Na、クエン酸、ベタイン、フェノキシエタノール

120ml 5,250円(税込)

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Im化粧水(しっとりモア)

Im化粧水(しっとりモア)写真

アロエベラ葉水(保湿成分)を主原料に、プラセンタエキス、ヒアルロン酸、水溶性コラーゲンを配合し、より保湿効果と肌に張りを与えます。

Im(しっとりモアタイプ)は、とろりとしたローション(化粧水)でモッチリ肌の実感。

【無着色、無香料、無鉱物油、弱酸性、石油系界面活性剤無添加、ノンアルコール、ノンパラベン(石油系防腐剤不使用)】



全成分:
アロエベラ葉水、BG、グリセリン、マルチトール、ベタイン、ジグリセリン、水、プラセンタエキス、リン酸アスコルビルMg、ヒアルロン酸Na、アロエベラ葉エキス、豆乳発酵液、水溶性コラーゲン、ポリクオタニウムー51、カルボマー、水酸化K、フェノキシエタノール

120ml 5,250円(税込)

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II乳液

II乳液写真

アロエベラ葉水(保湿成分)をベースに、スクワラン、ヒアルロン酸、プラセンタエキス、水溶性コラーゲン、セラミド3を配合し、より保湿効果と肌に張りを与え、美白効果、バリア機能を充実させました。

【無着色、無香料、無鉱物油、弱酸性、石油系界面活性剤無添加、ノンアルコール、ノンパラベン】

全成分:
アロエベラ葉水、BG、スクワラン、ホホバ種子油、ヒアルロン酸Na、プラセンタエキス、セラミド3、水溶性コラーゲン、豆乳発酵液、リン酸アスコルビルMg、トコフェロール、水添レシチン、アロエベラ葉エキス、コレステロール、ポリソルベート60、オクタン酸セチル、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸PG、ステアリン酸ソルビタン、カルボマー、ジメチコン、水、水酸化K、フェノキシエタノール

80ml 5,250円(税込)

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* 開封後は早めにお使いください。
* お肌に合わない場合にはご使用をおやめください。

おすすめのご使用方法

  1. 本草方 京」で洗顔後、「美肌水」を十分に与える。(素早く、手早く4〜5回つけて少し乾いたらまたつける)
  2. 「美肌水」の後は「化粧水Is(しっとり)」又は、「化粧水Im(しっとりモア)」を補充する。
    *「化粧水Is(しっとり)」、「化粧水Im(しっとりモア)」は年令や季節、お肌の状態により使いわける。
    他にも、朝は「美肌水」に「化粧水Is(しっとり)」を、夜は「美肌水」に「化粧水Im(しっとりモア)」、
    などの使い分けもお薦め。
  3. 乳液Uを補う。
    *肌に与えた水分を蒸発しにくくします(大切なのはあくまでも水分)。

肌水は洗顔後だけでなくご自分のお肌が乾燥気味と感じた時には、メイクの上からでもシュシュッと補充する使い方もできます。
朝、夕 一番大切なのは「本草方 京」で洗顔後、美肌水をたっぷり、与えてお肌を乾燥から守り「みずみずしい肌」を目指しましょう!

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